2015年7月26日日曜日

ふるさと納税を申し込んだ。特産品をもらうんだー!!

ふるさと納税をやってみました。

とってもお得と聞いてます(*⌒∇⌒*)

さて、どうやるんだろう??

Google先生に聞くと、

いろんなブロガーさんが詳しく解説してくれてます。


税金控除の解説は、まとめ記事がありました。


<参考 【確定申告】ふるさと納税って本当にお得なんです!【2015年版】


税金の計算

税金の計算、難しいですね。

税金として所得税や住民税を払うところを、寄付するので、

寄付金額から自己負担金2000円を引いた分、所得税と住民税はキャシュバックされます。

特産品をもらえる分、得になるという訳ですね。

10000円寄付して、3000円相当の特産品がもらえれば、

実質負担金は、2000円なので、1000円のお得。

50000円寄付して、15000円相当の特産品がもらえれば、

実質負担金は、2000円なので、13000円のお得。

なるほどー

それじゃーふるさと納税をやってみよう!

じゃぁ、どうやってするの?というと

分かりやすかったのが、ジンさんの記事でした。


<参考 ふるさと納税の限度額を計算しよう!確定申告が不要になってさらに便利に。



まずは、寄付金額を決めます。

総務省のHPからシュミレーション、年収と家族の人数で決まるようですが、

独身の方が寄付上限額が高くなるようです。

寄付先を見つけるのは、ふるさとチョイス。


<参考 ふるさと納税ポータルサイト|ふるさとチョイス |


簡単な登録を済ませて利用します。

寄付先を見つけるのが難しい。

独身なもので、どうしても日持ちしそうな食材を選んでしまいます。

そうすると、一番は米、それも無洗米。

今回は、鳥取県北栄町の日置さん家のお米(コシヒカリ) 無洗米 12Kgを選びます。

寄付金は、ジンさんの記事にあるようにクレジットカードで支払いました。

2週間くらいで米が送られてきます。

確定申告が必要な場合で、6つ以上の自治体にふるさと納税を実施する方とあります。

寄付金の証明書は後日送られてくるそうですが、大切に保管しないといけませんね。

上限まで、1万円ずつ寄付すると、6つ以上になりそうなので確定申告が

必要になってくるんだと思います。

寄付金入金から、特産品が届くまで簡単に出来ました。

今後も、ちょくちょくやってみようと思います。



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